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Pocket WiFiの歴史・時系列

Pocket WiFiに関係する出来事をその歴史として時系列で表したもの。
2007年03月31日:イー・モバイルが「EMモバイルブロードバンド」の販売を開始
HSDPAなどの通信方式を利用するデータ通信サービスであり
「Pocket WiFi」の初代端末に対応するデータ通信サービスだった
2009年04月27日:ウィルコムが「WILLCOM CORE XGP」の閉鎖的な販売を開始
XGPという通信方式を利用するデータ通信サービスであり
このXGPが「Pocket WiFi」で主に利用する通信方式の基礎となる
2009年07月24日:イー・モバイルが「EMモバイルブロードバンド」にHSPA+の利用を導入
3.5Gに所属する、当時最速の通信方式であり
「Pocket WiFi」の初代端末で利用した通信方式の内、最先端のものだった
2009年10月01日:ウィルコムが「WILLCOM CORE XGP」の正式だがエリア限定的な販売を開始
2009年11月18日:イー・モバイルが最初の「Pocket WiFi」を通信端末機器として発売
型番はD25HWだった
2010年02月18日:ウィルコムが会社更生法の適用を東京地裁に申請
ソフトバンクなどが支援会社の候補とされていた
2010年03月12日:ウィルコムの会社更生手続きの開始を東京地裁が決定
ウィルコムと企業再生支援機構、ソフトバンク他との間で、ソフトバンク他がウィルコムの支援会社となることが企業再生支援機構の基本合意書において正式に決定
2010年03月26日:ソフトバンクモバイルがイー・モバイルのMVNOとなって「Pocket WiFi SoftBank C01HW」を販売
ソフトバンクとイー・モバイルそれぞれの3G通信網に対応していた
2010年06月11日:ソフトバンクがウィルコムの技術・設備を譲受するための会社として「Wireless City Planning」を設立
2010年08月05日:ウィルコムの管財人としてソフトバンクの役員が選任される
2010年11月19日:イー・モバイルが「EMモバイルブロードバンド」にDS-HSDPAの利用を導入
同サービスにおける、このような先進的通信方式を利用したプランのブランドとして「EMOBILE G4」を新たに設定
2010年11月30日:ウィルコムの更生計画案を東京地裁が認可
2010年12月21日:WCPがウィルコムの技術・設備を実際に譲受
これに伴い、WCPが「WILLCOM CORE XGP」の名称を「XGPサービス」に変更
2011年03月31日:イー・モバイルが親会社のイー・アクセスへ吸収合併される
2011年11月01日:WCPがAXGPを利用したデータ通信サービスの閉鎖的な運営を開始
後に「Pocket WiFi」において主に利用する通信方式となる
2012年01月31日:WCPが「XGPサービス」の運営を終了
2012年02月24日:ソフトバンクモバイルがWCPのAXGP通信網を借用するMVNOと成って「SoftBank 4G」というデータ通信サービスの提供を開始
当時の対応するモバイルルーターのブランドは「ULTRA WiFi 4G」で、型番は「SoftBank 101SI」だった
2012年03月15日:イー・アクセスがLTEを利用するデータ通信サービスである「EMOBILE LTE」の提供を開始
2012年03月15日:「EMOBILE LTE」に初めて対応するモバイルルーターである「Pocket WiFi LTE(GL01P)」がイー・アクセスから発売
13.5mmの薄い筐体が特徴だった
2012年03月27日:「Pocket WiFi LTE(GP02P)」がイー・アクセスから発売
123gと軽量なのが特徴だった
2012年09月07日:イー・アクセスと楽天が共同で楽天イー・モバイルを設立
2012年10月01日:ソフトバンクがイー・アクセスを買収する契約が締結
2013年01月01日:ソフトバンクによるイー・アクセスの完全子会社化が完了
2013年07月01日:ウィルコムの更生が終結し、ソフトバンクの連結子会社に
2013年08月09日:イー・アクセスが「EMOBILE 4G」というデータ通信サービスの提供を開始
LTEとW-CDMAに加えて、更にAXGPを利用できるものだった
そして、それに初めて対応する「Pocket WiFi GP09L」を発売
2014年06月01日:イー・アクセスがウィルコムを吸収合併
2014年07月01日:イー・アクセスが社名をワイモバイルに変更
2014年10月03日:「Pocket WiFi 305ZT」がワイモバイルから発売
AXGPのキャリアアグリゲーションに初めて対応したのと、それにより
下り最大165Mbpsの高い通信速度を実現したの特徴
2015年04月01日:ワイモバイルがソフトバンクモバイルへ吸収合併される
2015年07月01日:ソフトバンクモバイルが社名をソフトバンクに変更し、それに伴ってソフトバンクの社名はソフトバンクグループに変更される
2017年02月16日:「Pocket WiFi 603HW」がソフトバンクから発売
下り最大612Mbpsの高い通信速度が特徴
2017年08月10日:「Pocket WiFi 601ZT」がソフトバンクから発売
コンパクトな大きさやカラフルなデザインが特徴
2017年08月31日:速度制限課制時に上り通信速度の128Kbpsへの低速化も実施
形式的には、これまでは上りだけ特別に免除していたということだった
2018年01月31日:1.7GHz帯の3Gサービスを停波し終了
これに「EMOBILE G4」が含まれている
2018年03月31日:Pocket WiFiプランLなどの、名称の末尾に数字の2が付かない料金プランへの新規申込・変更申込の受付が終了
データ通信サービスモバイルデータ通信サービスから一語を省略
WCPWireless City Planning
過去のソフトバンク現在のソフトバンクグループ
過去のソフトバンクモバイル現在のソフトバンク


参照先
イー・モバイルは、モバイル通信の世界でブロードバンド革命を実現すべく、携帯電話サービスで初めてパソコンからの利用を含めたデータ定額制を導入、2007年03月31日より東名阪主要地域にてサービス開始いたします。
全エリアで3.5世代・HSDPA規格を採用、受信最大通信速度3.6Mbps、送信最大通信速度384kbpsの高速モバイルデータサービス『EMモバイルブロードバンド』を提供します。
ウィルコムは、ワイヤレスで真のブロードバンドの速度を実現する高速モバイルデータ通信「WILLCOM CORE XGP」を今秋から提供するにあたり、2009年4月27日(月)から東京都の一部地区他におけるエリア限定サービスを開始いたします。
イー・モバイルは、『EMモバイルブロードバンド』に3.5世代携帯電話サービスとして最速となるHSPA+規格を国内で初めて導入し、受信最大通信速度を21Mbpsまで高速化したデータ通信サービスを2009年8月上旬より提供開始いたします。
イー・モバイルは、国内の通信事業者として初めて、HSPA+を採用した受信最大21Mbpsデータ通信サービスを2009年07月24日(金)より提供開始いたします。
ウィルコムは、高速モバイルデータ通信「WILLCOM CORE XGP」のサービスを2009年10月1日(木)から提供開始いたします。
サービス開始当初は、東京都山手線内の一部地区からのサービス提供となること、また対応通信機器の台数が限られることから、2009年10月1日(木)から2010年3月31日(水)までの期間は、・・・省略・・・利用料金を無料とするキャンペーン期間とし、お申込みいただいたお客さまに「WILLCOM CORE XGP」対応通信機器を無償で貸与いたします。
イー・モバイルは、最大受信通信速度7.2Mbps、最大送信通信速度5.8Mbpsに対応した、3G一体型モバイルWiFiルーター「Pocket WiFi(D25HW)」を2009年11月18日(水)よりイー・モバイル販売チャネルにて販売開始します。
ウィルコムは、本日開催の取締役会において、会社更生手続開始の申立を行うことを決議し、東京地方裁判所に申立を行い、直ちに同裁判所より保全処分、監督命令兼調査命令等の諸命令の発令を受けました。
なお、弊社が進めてまいりました、事業再生ADR手続につきましては、本申立に先立ち、同手続の終了が決定されました。
弊社においては、上記のとおり会社更生手続開始の申立を行うとともに、弊社事業の再建に関して、事業の再生支援を目的とする企業再生支援機構に対し、弊社の主力行である三菱東京UFJ銀行とみずほコーポレート銀行と連名にて本日支援の申込を行い、同機構において弊社に対する支援につき検討していただいております。
また、弊社に対する支援について、アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合がサービスを提供するファンドおよびソフトバンクとも協議させていただいております。
今後は、企業再生支援機構より支援決定を受けられるよう尽力し、スポンサー候補の支援を受けつつ、裁判所及び監督委員兼調査委員の監督のもと、事業再建を進めていく所存です。
ウィルコム、アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合がサービスを提供するファンド(APファンド)、およびソフトバンクは、企業再生支援機構を含め4社間で、本日、ウィルコムの再生支援に関する基本合意書を締結いたしました。
ウィルコムは、自社の事業再生支援に関して、企業再生支援機構に対し支援申込を行うとともに、APファンドおよびソフトバンクとの間においても支援のための協議を進めておりました。
ウィルコムにおいては、本日、企業再生支援機構から支援決定を受けるとともに、本基本合意書を締結するに至ったものです。
この度、締結された本基本合意書の骨子は以下の通りです。
ウィルコムはPHS事業を継続し、APファンドは、ウィルコムに対し出資する
ソフトバンクは、ウィルコムのPHS事業におけるコスト削減について協力をする
企業再生支援機構はウィルコムに対し、再生のため必要な資金を融資する
APファンドとソフトバンク等は、ウィルコムのXGP事業を譲り受ける
新会社は、基地局ロケーションを譲り受ける。ウィルコムは、当該ロケーションを共用しコストシナジーを図る
ソフトバンクモバイルは、「SoftBank 942SH KT」、「Pocket WiFi(ポケット ワイファイ) SoftBank C01HW」を、2010年3月26日(金)より全国で発売します。
「Pocket WiFi SoftBank C01HW」は、3Gエリア内であれば、Wi-Fiのアクセスポイントがない場所でも、携帯電話用の電波をWi-Fiに変換してアクセスポイントとして利用できる3G一体型のモバイルWi-Fiルーターです。
通信料を気にせず利用できる「データ定額プラン」と、幅広いエリアをカバーする「データ従量プラン」を使い分けられる「データ定額ボーナスパック」に対応します。
「SoftBank 942SH KT」「Pocket WiFi SoftBank C01HW」、3月26日発売(ソフトバンクモバイル)
イー・モバイルは、データ通信サービス「EMモバイルブロードバンド」に国内最速となる、国際標準規格のDC-HSDPAを導入し、下り最大42Mbpsまで高速化したデータ通信サービスを2010年11月19日(金)より提供開始します。
また、今回の最高速データ通信サービスの提供にあわせ、当社の高速サービスや先駆的端末において、先進性を表す新ブランド「EMOBILE G4」が誕生します。
下り最大42Mbpsのデータ通信サービス提供開始同時に、新ブランド「EMOBILE G4」が誕生(イー・モバイル)
Wireless City Planningは、ウィルコムから、2.5GHzの周波数帯を使用する特定基地局の開設計画に関する無線局の免許人の地位および認定開設者の地位を承継する申請を総務省に提出しておりましたが、本日、総務大臣により承継を許可されました。
ウィルコム、ソフトバンクおよびWireless City Planningは、ウィルコムの更生計画に定める会社分割および減増資ならびに株式譲渡等を本日完了いたしました。
■会社分割について
本日、更生計画に規定された吸収分割の効力が発生したことに伴い、
WCP、
ソフトバンク、
アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合がサービスを提供するファンドが出資する組合等
およびその他投資家が出資する会社は、
ウィルコムより、
1. XGP 事業、
2. PHS 事業および XGP 事業に供されている 電柱等の資産、ならびに
3. PHS 基地局等および XGP 基地局等に係るロケーションの賃貸借契約等の借主の地位等
を承継取得しました。
イー・アクセス子会社であるイー・モバイルの合併完了2011年03月31日
当社を存続会社とし、当社の100%子会社であるイー・モバイルを消滅会社とする吸収合併につきまして、本日その合併手続きが完了いたしました。
本日より、2.5GHz帯を使用する広帯域移動無線アクセスシステム「XGP」を高度化させた「AXGP」を採用した次世代ネットワーク・サービスを、東京・大阪・福岡の一部地域にて開始しました。
サービス開始に伴い、「XGP」サービスをご利用いただいているお客さまから希望者を募り、当サービスのモニターサービスを提供いたします。
当社(Wireless City Planning)にてご提供させていただいております、XGP方式によるデータ通信サービスにつきまして、このたび2012年1月31日をもちまして終了させていただくこととなりました。
現在XGP方式によるデータ通信サービスをご利用中のお客さまについてご希望される場合はAXGP方式によるデータ通信のモニターサービスをご提供させていただきます。
XGP方式によるデータ通信サービスの終了(Wireless City Planning)
Wireless City Planning「SoftBank 4G」サービス開始2012年02月24日
MVNOパートナーのソフトバンクモバイルより、「SoftBank 4G」のサービスが2012年2月24日より開始されました。
イー・アクセスは、国内LTE最速クラスとなる次世代モバイル通信サービス「EMOBILE LTE」を2012年3月15日(木)に提供開始します。
「EMOBILE LTE」を3月15日に提供開始(イー・アクセス)
イー・アクセスは、次世代モバイル通信「EMOBILE LTE」に対応し、モバイルWi-Fiルーターとして国内最大容量となる3,000mAhのバッテリー搭載により連続通信時間約9時間(LTE/3G)を実現するとともに、国内LTE対応Wi-Fiルーター最薄の13.5mmとすることで携帯性を高めた「Pocket WiFi LTE(GL01P)」を2012年3月15日(木)に発売します。
「Pocket WiFi LTE(GL01P)」を3月15日に発売(イー・アクセス)
イー・アクセスは、次世代モバイル通信「EMOBILE LTE」に対応し、モバイルWi-Fiルーターとして国内最大容量となる3,000mAhのバッテリー搭載により連続通信時間約9時間(LTE/3G)を実現するとともに、国内LTE対応Wi-Fiルーター最軽量の123gとすることで携帯性を高めた「Pocket WiFi LTE(GL02P)」を2012年3月27日(火)に発売します。
「Pocket WiFi LTE(GL02P)」を3月27日に発売(イー・アクセス)
楽天とイー・アクセスは、通信事業において共同でモバイルデータ通信会社「楽天イー・モバイル」を設立しました。
社名楽天イー・モバイル
事業内容モバイルデータ通信事業
設立年月日2012年09月07日
出資総額500万円
出資比率
51%:楽天
49%:イー・アクセス
役員
中島 謙一郎
千本 倖生
エリック・ガン
國重 惇史
高橋 理人
楽天とイー・アクセス、共同出資で「楽天イー・モバイル」を設立(イー・アクセス)
ソフトバンクとイー・アクセスは、2012年10月01日、ソフトバンクを株式交換完全親会社、イー・アクセスを株式交換完全子会社とする株式交換契約を締結しました。
イー・アクセスの完全子会社化に関するお知らせ(イー・アクセス)
ソフトバンクとイー・アクセスは、両社の間で2012年10月1日付にて締結した株式交換契約、及び2012年11月2日付にて締結した株式交換契約変更契約に基づき、2013年1月1日(株式交換効力発生日)をもって、ソフトバンクを株式交換完全親会社、イー・アクセスを株式交換完全子会社とする株式交換を完了しました。
ソフトバンクとイー・アクセスの株式交換完了に関するお知らせ(ソフトバンク)
ウィルコムは、本日2013年7月1日(月)付にて東京地方裁判所から更生手続終結の決定をいただきました。
2010年2月18日(木)の更生手続開始の申立てから・・・省略・・・。
ウィルコムは、今後ともソフトバンクグループの一員として、全社一丸となって事業に邁進してまいります。
更生手続終結決定のお知らせ(ウィルコム)
当社が発行済株式の100%を保有するウィルコムは、2013年7月1日、東京地方裁判所から会社更生手続終結の決定を受けました。
これに伴い、ウィルコムは同日付で当社の連結子会社になりました。
イー・アクセスは、下り最大110Mbps対応のWi-Fiルーター「Pocket WiFi GL09P」発売に合わせ、新たなデータ通信サービス「EMOBILE 4G」および料金プラン「4Gデータプラン」を提供開始いたします。
「EMOBILE 4G」は、AXGP/LTE/W-CDMAのマルチネットワーク対応により、広域なエリアでの高速なデータ通信を実現したサービスです。
「Pocket WiFi GL09P」の予約受付を開始、発売に合わせ「EMOBILE 4G」の提供を開始(イー・アクセス)
イー・アクセスは、「Pocket WiFi GL09P」を2013年8月9日(金)より発売します。
なお、同日より「Pocket WiFi GL09P」に対応したデータ通信サービス「EMOBILE 4G」の提供を開始するほか、・・・省略・・・。
「Pocket WiFi GL09P」を8月9日に発売(イー・アクセス)
イー・アクセスとウィルコムは2014年6月1日をもって合併しました。
代表取締役社長 兼 CEO
エリック・ガン
合併完了に関するお知らせ(イー・アクセス)
2014年7月1日付で社名を「ワイモバイル」へ変更いたしました。
社名変更に関するお知らせ(ワイモバイル)
Wireless City Planningは、AXGPネットワークにおいて、2014年9月以降、LTEの次世代高速通信規格「LTE-Advanced」の技術であるキャリアアグリゲーション(CA)を導入します。
今回導入するCAは、複数の周波数帯を効率的に利用して同時に通信することで、最大で165Mbpsの通信速度を実現します。
キャリアアグリゲーションの導入について(Wireless City Planning)
これまでPocket WiFiプラン2でご案内させていただいていた、「3日間で約1GB」を超えたお客さまへの通信速度制御について、以下の通り対象を変更させていただきます。
変更前「3日間で約1GB」 → 変更後「3日間で約3GB」
かつ制御後の速度についても、YouTube動画等のHD画質レベルがご覧いただける速度を基準とした運用へ変更させていただきます。
Pocket WiFiプラン2等の通信速度制御について、2017年4月5日より以下の通り変更させていただきます。
変更前変更後
制限条件3日間で約3GB3日間で約10GB
制限時間当日6時から翌日6時まで当日18時から翌日1時まで
Pocket WiFiプラン2等における通信速度制御の変更について(Y!mobile)
“ワイモバイル”、コンパクトなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 601ZT」を8月10日に発売(ソフトバンク)
ワイモバイルは、4Gサービス提供開始当時より、ご契約料金プランのデータ容量上限を超えた場合、アップロード・ダウンロードともに最大128kbpsまで低速化することとしておりましたが、お客さまの利便性を考慮し、これまではダウンロード時のみ低速化を行っておりました。
しかしながら、昨今のSNSへのファイルアップロードや動画配信などによるデータ量増加に鑑み、2017年8月31日より、本来の規定通り、アップロード時も最大128kbpsまで低速化を行うこととさせていただきます。
対象機種対象料金プラン
の内で代表的なもの
Pocket WiFi
Pocket WiFiプラン2
Pocket WiFiプラン2ライト
スマートフォン
ケータイ
タブレットなど
スマホプラン
ケータイプランSS
データプラン
ワイモバイルでは、すでにお知らせしていますとおり、周波数の有効利用による安定した品質かつ快適な通信サービス提供のため、1.7GHz帯 3Gサービスは2018年1月末日(2月1日 午前0時)に終了いたしました。
対象料金プラン
Pocket WiFiプラン
Pocket WiFiプランL
Pocket WiFiプランSS
Pocket WiFiプランS
時期
2018年03月31日